ITエンジニアの皆様からよくある質問

Q&A
Q1 . どうして収入が高くなるのでしょうか?
ITエンジニアはその能力に見合った、十分な収入を得てこそ力を発揮できるものです。当社では、担当の営業が企業と交渉し、あなたのスキルレベルと希望にあった仕事内容、契約金額の仕事をご紹介しています。
派遣社員や契約社員では、保険などの諸費用が引かれ、源泉徴収に加えて手数料が30~50%かかるケースが多いようです。一方、当社は、共同受注会社報酬額比率は8~12%と低く抑えています。IT自営業者(個人事業主)としての契約になりますので雇用保険は徴収しませんし、青色申告によって経費を計上できます。こうした仕組みのために、社員の時よりも結果的に所得が倍増することは特別なケースではありません。
Q2 . どんな職種の仕事があるのでしょうか?
当社パートナーが行なっている職種は、「プログラマー」、「システムエンジニア」、「ネットワークエンジニア」、「システム運用管理者」、「プロジェクトリーダー」、「プロダクトマネージャー」、「システムコンサルタント」、「ITコーディネータ」などとなっています。次第に経験を積んで、上級エンジニアとしての階段を登っていってください。必要な資格取得や勉強のために、セミナーを開催したり、外部セミナー受講料や資格試験の受験料などを補助する補助金制度など、福利厚生面からもサポートいたします。
Q3 . 経験は2年ぐらいなのですが、IT自営業者(個人事業主)になれるのでしょうか?
独立するおおよその目安として、経験2年程度としております。
独立すると言うと、その時点でできる仕事をやり続けるように思ってしまう人もいるかもしれませんが、実際には新たな仕事に取り組んだり、現場で経験を積むことによって、エンジニアとして成長を続けることができるものです。
どんどんキャリアアップをし、優れた技術力や当社で培ったネットワーク力を活かして収入も拡大していった先輩達が多数いますので、まずは将来どんなエンジニアに成長していきたいのか、ご相談ください。
Q4 . パートナー契約を結ぶには費用がかかるのですか?
当社は案件を紹介し、契約が決定したらパートナー契約を結びます。従って、パートナー契約を結ぶための費用はかかりません。
Q5 . もしけがや病気で入院したら、どうなるのでしょうか。
けがや病気での入院はフリーでがんばる人にとっては大きな問題ですね。特にエンジニアは納期が大切。プロジェクトが佳境に入ると、健康への配慮は後回しになってしまいがちです。
当社では、病気やけがなどで入院した場合の所得補償の給付、入院時に発生する医療費の自己負担分(国民健康保険)が給付される『パートナー共済会制度』(任意加入)を導入しております。さらに、無料健康診断を受診することもできます。
Q6 . 確定申告や税金のことに詳しくないのですが、大丈夫ですか?
当社では確定申告に関するサポートとして、事前に「確定申告説明会」を開催し、確定申告の流れや申告にあたっての注意事項を説明しております。初めて確定申告を行う人はぜひご参加ください。また、毎年2月~3月には「確定申告会」を実施し、帳簿の作成や申告手続きをサポートしていますので、初めての人でも、不安を抱えることなくしっかり申告することができます。
Q7 . 首都圏在住ではないのですが、パートナー契約を結ぶことは可能ですか?
「首都圏」という名称ですが、全国のエンジニアから求められ、活動の場を広げています。東京・泉岳寺の本社の他に、営業所も全国に展開しております。北関東営業所(さいたま市)、関西営業所(大阪府)、北海道営業所(札幌市)、東北営業所(仙台市)、静岡県東部営業所(沼津市)、名古屋営業所(名古屋市)、九州営業所(福岡市)、沖縄営業所(浦添市)となっています。いつでもお気軽にお問い合わせ下さい。
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