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	<title>首都圏コンピュータ技術者株式会社</title>
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	<description>ITエンジニアは転職・求人サイトを見るなら独立を</description>
	<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 06:28:48 +0000</pubDate>
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			<item>
		<title>7月の新ヒューマンスキルアップセミナーのお知らせ</title>
		<link>http://mcea.jp/archives/3394</link>
		<comments>http://mcea.jp/archives/3394#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 22 Jul 2010 23:02:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ヒューマンスキルアップセミナー]]></category>

		<category><![CDATA[東京本社のセミナー情報]]></category>

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		<description><![CDATA[

首都圏コンピュータ技術者株式会社では、毎月最終水曜日にIT技術者のためのヒューマンスキルアップセミナーを開催しております。IT技術者の自己実現を支援するセミナーとして、様々なトピックを、多彩な切り口で提供し、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img src="/wp-content/themes/mcea/images/20100722/001.jpg" alt="" />

<div class="padding8">
<p class="marginBtm15">首都圏コンピュータ技術者株式会社では、毎月最終水曜日にIT技術者のためのヒューマンスキルアップセミナーを開催しております。IT技術者の自己実現を支援するセミナーとして、様々なトピックを、多彩な切り口で提供し、皆様にご好評いただいているイベントです。 開催予定は以下の通りです。</p>

</div>
<h3 class="news marginBtm10">シリーズ：“技術立国への復活”</h3>
<h3 class="arrow marginBtm10">第8回テーマ：『言葉使いはエンジニア人生を変える!』 ＝エンジニアは技術と話術を学ぶことが大事＝</h3>
<div class="padding8">
<p class="marginBtm15">講師からメッセージ：前回は、人間は、心が変われば(＝考え方が変われば)・・・運命が変わる、のか？についてお話を致しました。</p><p class="marginBtm15">参加者から「エンジニアとして自分の話術の未熟さ、自分の未来を決定づける大きな志の未熟さを気づかされた」また「“自信”が大きく欠けている。だから人を説得できないのだと、キツイ事実ですが気づかされた」など大変多くのご意見や感想を頂きました。全参加者の成長を心から応援したい！</p><p class="marginBtm15">
そこで今回は、言葉使いひとつでいかに人生が変わるかについてお話したいと思います。
決して、小学生向けのテーマではありません！ビジネスマナーも含め、なぜか？エンジニアの方々は言葉使いが大変宜しくない。その最大原因は、多くのエンジニア達はビジネスマナーなど正しく教育を受けた経験が無いのである。（事実、あなたは新人の頃しっかり社会人教育を受けましたか？）更に、輪をかけてエンジニアは“恥ずかしがり屋”が多いので誤解を招く要素となる。わたしは話し方教室の先生ではありませんので、皆様に言葉使いのノウハウを教えるつもりはありません。エンジニアとして、なにを考え、どの様に表現(言葉)するかを考えたいと思います。
</p><p class="marginBtm15">
言葉は、大変に重要な“表現術”です。もし、皆様が言葉を持たないとしたら、どの様に考えますか？
そうです！考えることはできません。人間は、言葉を持っているから「悩む」「喜ぶ」「悲しむ」「怒る」など感情表現ができる。だから、良い言葉をたくさん学ぶことで人(エンジニア)の人生を変えることもできます。
言葉は、「考え方」から出てきます。
</p><p class="marginBtm15">
エンジニアとして、良い考え方とはなにか？
“このこと”から学ぶことが今回のセミナーの肝(きも)です。
では、多くのエンジニアまたは人生に少し疲れている人(元気あげます)の参加を待っております。
</p></div>
<h3 class="news marginBtm10">開催概要</h3>
<div class="padding8">
<table class="default marginBtm15" border="0" width="695px">
<tbody>
<tr>
<td class="td01">開催日時</td>
<td class="td02">2010年7月28日(水)　19時～21時</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">開催場所</td>
<td class="td02">首都圏コンピュータ技術者株式会社　東京本社(2階大会議室)
「泉岳寺駅」徒歩2分
<a class="lb" href="/tokyo#map">地図</a></td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">費用</td>
<td class="td02">無料</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">問い合わせ</td>
<td class="td02">TEL:03-3473-9877 E-mail:<a href="mailto:apply@mcea.co.jp">apply@mcea.co.jp</a>
企画推進　平野・横村</td>
</tr>
</tbody></table>
<p class="marginBtm15" align="center"><a href="/archives/category/seminar"><img src="/wp-content/themes/mcea/images/bn/event.gif" alt="" /></a></p>

</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>7月24日(土)グループキャリア相談会開催</title>
		<link>http://mcea.jp/archives/3391</link>
		<comments>http://mcea.jp/archives/3391#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 12 Jul 2010 07:04:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[イベント・セミナー情報一覧]]></category>

		<category><![CDATA[東京本社のセミナー情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mcea.jp/?p=3391</guid>
		<description><![CDATA[7月24日(土)、東京本社にて「セミナー＆グループキャリア相談会」を開催いたします。

・ITエンジニアとして充分な実力をお持ちであるにもかかわらず、ご自身のビジョンに即したお仕事がなかなか見つからない。
・こ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img src="/wp-content/themes/mcea/images/20100712/001.jpg" alt="" class="marginBtm10" />
<h3 class="news">7月24日(土)、東京本社にて「セミナー＆グループキャリア相談会」を開催いたします。</h3>
<div class="padding8">
<p class="marginBtm10">・ITエンジニアとして充分な実力をお持ちであるにもかかわらず、ご自身のビジョンに即したお仕事がなかなか見つからない。<br />
・このままIT業界で働いていくには、何が必要か分からない。<br />
・IT業界で、どのような人材が求められるのか、現場の最前線にいる営業担当に聞いてみたい。<br /><br />
等々、このようなお悩みをお持ちの方、是非ご参加下さい。弊社スタッフが皆様の立場に立って親身にサポートさせて頂きます。</p><p class="marginBtm10">
当日は、弊社取締役　篠原博が「独立して働くとは」と題し、セミナーを行い、複数のITエンジニアを交えた座談会、「グループキャリア相談会」を開催いたします。当相談会は、当社の営業担当も参加し、ご参加の皆様に業界の現状(市況)や、お客様の本音等もお伝えいたします。大変ご好評だった、当イベントを、多くのリクエストに応え、約2年ぶりに開催いたします。お時間のある方、是非、ご参加下さい。
</p>

</div>
<h3 class="news marginBtm10">プログラム</h3>
<div class="padding8">
<table class="default marginBtm15" border="0" width="695px">
<tbody>
<tr>
<td class="td01">13:00 〜 14:00</td>
<td class="td02">セミナー｢独立して働くとは｣ 取締役　篠原博</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">14:00 〜 14:30</td>
<td class="td02">首都圏コンピュータ技術者株式会社説明会</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">14:30 〜 14:40</td>
<td class="td02">休憩</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">14:40 〜 16:00</td>
<td class="td02">グループキャリア相談会</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">16:00 〜 17:00</td>
<td class="td02">個別面談 ※希望者のみ</td>
</tr>
</tbody></table>
</div>
<h3 class="news marginBtm10">イベント概要</h3>
<div class="padding8">
<table class="default marginBtm15" border="0" width="695px">
<tbody>
<tr>
<td class="td01">内容</td>
<td class="td02">セミナー＆グループキャリア相談会</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">日時</td>
<td class="td02">7月24日(土) 13:00 ー</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">場所</td>
<td class="td02">首都圏コンピュータ技術者株式会社　東京本社(2階大会議室)
「泉岳寺駅」徒歩2分
<a class="lb" href="/tokyo#map">地図</a></td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">費用</td>
<td class="td02">無料</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">問い合わせ</td>
<td class="td02">TEL:03-3473-9877 E-mail:<a href="mailto:apply@mcea.co.jp">apply@mcea.co.jp</a>
企画推進　平野・横村</td>
</tr>
</tbody></table>
<p class="marginBtm15" align="center"><a href="/archives/category/seminar"><img src="/wp-content/themes/mcea/images/bn/event.gif" alt="" /></a></p>

</div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>サイバー大学共催セミナー「仮想化デスクトップのビジネスインパクト」開催</title>
		<link>http://mcea.jp/archives/3372</link>
		<comments>http://mcea.jp/archives/3372#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 24 Jun 2010 06:55:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[イベント・セミナー情報一覧]]></category>

		<category><![CDATA[サイバー大学共催セミナー]]></category>

		<category><![CDATA[東京本社のセミナー情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mcea.jp/?p=3372</guid>
		<description><![CDATA[
「仮想化デスクトップのビジネスインパクト」
来る2010年7月14日（水）、サイバー大学との共催セミナーを、東京都港区の同社東京本社で開催します。今回は、「仮想化デスクトップのビジネスインパクト」と題し、これか [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img src="/wp-content/themes/mcea/images/201006/001.gif" />
<div class="padding8">
<p class="marginBtm15" align="center"><b>「仮想化デスクトップのビジネスインパクト」</b></p>
<p class="marginBtm10">来る2010年7月14日（水）、サイバー大学との共催セミナーを、東京都港区の同社東京本社で開催します。</p><p class="marginBtm10">今回は、「仮想化デスクトップのビジネスインパクト」と題し、これからのクラウドサービスについてサイバー大学　IT総合学部教授の川原洋様にご講演いただきます。平日夜間の開催ですので、お仕事の帰りに是非お立ち寄り下さい。
</p>
</div>
<h3 class="news marginBtm10">開催概要</h3>
<div class="padding8">
<table class="default marginBtm15" border="0" width="695px">
<tbody>
<tr>
<td class="td01" width="100px">開催日</td>
<td class="td02">2010年7月14日（水）19:00～21:00</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">開催内容</td>
<td class="td02">第1部<br />
セミナー「仮想化デスクトップのビジネスインパクト」<br />
講師：サイバー大学　ＩＴ総合学部　川原　洋教授<br />
シンクライアントやモバイルを端末とする仮想化デスクトップがオフィスのPCを置き換えつつある。本セミナーでは、その経済性とスケールメリットについて分析を試みる。<br /><br />
第2部<br />
質疑応答を交えながら、ディスカッション形式で来場者の方とITの『今とこれから』を語ります。<br />
ゲスト：サイバー大学IT総合学部　川原　洋教授<br />ゲスト：首都圏コンピュータ技術者株式会社　取締役　篠原　博
</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">開催場所</td>
<td class="td02">首都圏コンピュータ技術者株式会社　東京本社2階大会議室
「泉岳寺駅」徒歩1分 
<a class="lb" href="/tokyo#map">地図</a></td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">対象</td>
<td class="td02">ご興味のある方ならどなたでもご参加できます。</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">費用</td>
<td class="td02">無料　※事前のお申し込みが必要です。</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">定員</td>
<td class="td02">50名(定員になり次第締め切らせていただきます)</td>
</tr>
</tbody></table>
<p class="marginBtm15" align="center"><a href="/archives/category/seminar"><img src="/wp-content/themes/mcea/images/bn/event.gif" alt="" /></a></p>

</div>
 ]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>6月の新ヒューマンスキルアップセミナーのお知らせ</title>
		<link>http://mcea.jp/archives/3374</link>
		<comments>http://mcea.jp/archives/3374#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 23 Jun 2010 16:04:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[イベント・セミナー情報一覧]]></category>

		<category><![CDATA[ヒューマンスキルアップセミナー]]></category>

		<category><![CDATA[東京本社のセミナー情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mcea.jp/?p=3374</guid>
		<description><![CDATA[

首都圏コンピュータ技術者株式会社では、毎月最終水曜日にIT技術者のためのヒューマンスキルアップセミナーを開催しております。IT技術者の自己実現を支援するセミナーとして、様々なトピックを、多彩な切り口で提供し、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img src="/wp-content/themes/mcea/images/20100622/001.jpg" alt="" />

<div class="padding8">
<p class="marginBtm15">首都圏コンピュータ技術者株式会社では、毎月最終水曜日にIT技術者のためのヒューマンスキルアップセミナーを開催しております。IT技術者の自己実現を支援するセミナーとして、様々なトピックを、多彩な切り口で提供し、皆様にご好評いただいているイベントです。 開催予定は以下の通りです。</p>

</div>
<h3 class="news marginBtm10">シリーズ：“技術立国への復活”</h3>
<h3 class="arrow marginBtm10">第5回テーマ：『考え方が変われば “運命” が変わるか？』 ＝すべての答えは自分のなかにある＝ </h3>
<div class="padding8">
<p class="marginBtm15">講師からメッセージ：今回は、長年続けているヒューマンスキルアップセミナーの“肝(きも)”となるテーマで話をしたいと思います。<br />
 私は、セミナーの最後に、<br />
「心が変われば、　行動が変わる。<br />
行動が変われば、習慣が変わる。<br />
習慣が変われば、人格が変わる。<br />
人格が変われば、運命が変わる。」<br />
という言葉をよく紹介します。</p>
<p class="marginBtm15">この言葉は、私の知人から教えて頂き大変気にいり使わして頂いておりますが、この言葉を言われた方はアメリカのメジャーリーグで活躍している松井秀樹選手の母校、石川県星稜高校山下監督です。<br />
松井選手は、今でも野球部の部室に貼られていたこの言葉が心の中で輝いていると言っておりました。少なくとも、彼の人生に“この言葉”は強い影響を与えたのは確かだと思う。 </p>
<p class="marginBtm15">人間は、心が変われば(＝考え方が変われば)・・・運命が変わる、のか？<br />
多くの人は「うーん、そうかなぁ？」と思うのは当然だろう。<br />
しかし、運命論は別にして、これを読んでいる皆様も自分自身の可能性(潜在的能力)について、これ以上努力しても無駄だ！とは思っていないと察するが、如何ですか？ </p>
<p class="marginBtm15">
「自分自身の能力は、この程度ではない・・・」あるいは「もっともっと、やりたいことがある」等々、心の中で、起きては消え、消えては思い起すことが時々刻々と繰り返しつつ、時間(人生)が過ぎて行っているのではないでしょうか？ <br />
ここに、確かな現実があります！</p>
<p class="marginBtm15">
「何かをしなくては、何も起こらない(＝何も変わらない)」と言う“現実”です。 </p>
<p class="marginBtm15">
よく、「人間は、考えたようにしか生きられない」と云われるが、では、仕事を失う人は「仕事を失いたい」と考え、病気になる人は「病気になりたい」と考えた結果なのか？そうではない！<br />
人は、誰しも不幸になりたいと考えて生きている人などはいないと思う。<br />
しかし、世の中に自分が考えているように生きられていない人が多いのも現実である。なぜ、人は自分が考えるようになかなか生きられないのか？ </p>
<p class="marginBtm15">
私の知人には意外と「自分は、自分が考えたように生きてきた(いる)！」とか「自分は、自分らしく生きてきた(いる)！」と言われる方が多くいます。彼らのように、言われる人と、そうでない人とは、なにが違うのか、いろいろな機会に注意深く対話をしていて、そう言われる人と、そうではない人との相違点がいくつか気がついた。</p>
<p class="marginBtm15">
今回のセミナーでは、この相違点にフォーカスして話をしたいと思います。 <br />
エンジニアとして、これからどうあるべきか等々、いろいろ悩んでいる人は是非参加して下さい。勿論、元気な人も更に元気になるために、ご参加下さい！</p></div>
<h3 class="news marginBtm10">開催概要</h3>
<div class="padding8">
<table class="default marginBtm15" border="0" width="695px">
<tbody>
<tr>
<td class="td01">開催日時</td>
<td class="td02">2010年6月30日(水)　19時～21時</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">開催場所</td>
<td class="td02">首都圏コンピュータ技術者株式会社　東京本社(2階大会議室)
「泉岳寺駅」徒歩2分
<a class="lb" href="/tokyo#map">地図</a></td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">費用</td>
<td class="td02">無料</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">備考</td>
<td class="td02">講師：首都圏コンピュータ技術者株式会社　取締役　篠原博</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">問い合わせ</td>
<td class="td02">TEL:03-3473-9877 E-mail:<a href="mailto:apply@mcea.co.jp">apply@mcea.co.jp</a>
企画推進　平野・横村</td>
</tr>
</tbody></table>
<p class="marginBtm15" align="center"><a href="/archives/category/seminar"><img src="/wp-content/themes/mcea/images/bn/event.gif" alt="" /></a></p>

</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://mcea.jp/archives/3374/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>篠原コラム「Engineers, be ambitious! 技術者たちよ、野心を抱け!」</title>
		<link>http://mcea.jp/archives/3364</link>
		<comments>http://mcea.jp/archives/3364#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 05:21:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[篠原コラム 技術立国への復活]]></category>

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		<description><![CDATA[今回のコラムタイトルは、皆さんもよくご存じ、札幌農学校の初代教頭を務めたクラーク博士が学校を去るとき、見送りに来た学生たちに残した有名な言葉「Boys, be ambitious！（青年よ、大志を抱け！）」を引用しました [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="padding8"><p class="marginBtm20">今回のコラムタイトルは、皆さんもよくご存じ、札幌農学校の初代教頭を務めたクラーク博士が学校を去るとき、見送りに来た学生たちに残した有名な言葉「Boys, be ambitious！（青年よ、大志を抱け！）」を引用しました。<br /><br />

　皆さんは、この有名な言葉に続いてクラーク博士が語った言葉まで、ご存知ですか？
<br /><br />
　……「like this old man（この老人のように）」と、語ったそうです。
<br /><br />
　もちろん、“この老人”とはクラーク博士です。
<br /><br />
　わたしが技術者たちに言いたいのは、「“日本の”技術者たちよ、もっと野心を抱け！ このわたしのように！」ということです。
<br /><br />
　わたしは、5月13日で63歳になりました。
<br /><br />
　いま現在やらねばならないこと、やりたいこと。山ほどあります！（少し手伝っていただけると、嬉しい……）
<br /><br />
　「技術立国への復活」を目指した活動。
<br /><br />
　「真のプロフェッショナルを育てる」ための行動。
<br /><br />
　細かいことを挙げるときりがないので省きますが、これからの25年間で成したいことがたくさんあります。
<br /><br />
　25年後、わたしは88歳です。
<br /><br />
　88は、「無限大」が2つ縦に並んでいます。
<br /><br />
　「八十八」は、末広がりと末広がりを足します。
<br /><br />
　この和洋、共に縁起がよさそうな語呂合いが気にいって20代から「わが人生、まずは88歳まで現役で」と決めて、早40年が過ぎました。
<br /><br />
　振り替えると、20代から30代は技術者、30代から40代は管理者、40代から50代は経営者。そして、50代から60代のいまはIT業界の“水戸黄門”になるべく修行中です！（水戸黄門を知らない人はネットで調べてください……ことの次第との因果関係はありませんが、わたしは茨城県出身です）
<br /><br />
　88歳まで諸国を漫遊して、悪代官(IT業界)にいじめられている農民（IT技術者）を助ける世直しの旅（海外も）をします（いまでも、北は北海道から南は九州、沖縄まで世直しの旅？ をしています）。
<br /><br />
　まだ、“水戸黄門もどき”なので助さん格さんはじめとしたその他のスタッフはただいま物色中ですが、人材不足の折は公募しようかなぁ……とも思っております。
<br /><br />
　そのあと、88歳～99歳までは執筆活動を中心に、60年以上の現役生活で得たすべての良きこと悪しきことを、地球上の全技術者たちに残してあげたい（いらないと言われても残したい）。
<br /><br />
　そして、100歳の誕生日以前に今生に、おさらばする！
<br /><br />
　100歳まで生きないのが、わたしの謙虚さ……ではなく、少し今生に宿題を残し、来世の目標を1つだけ明確にしておきたいからです。
<br /><br />
　長々と、わたしの「野心」を書きました。
<br /><br />
　皆さんは、「技術者たちよ、野心を抱け！」との問いかけを読んで、もしかすると多くの方は野心＝事業で大成功する！ とか、技術的イノベーションで市場を独占して大金物になる！ などなど、考えられたかもしれないが、それはそれで大変に良いことです。
<br /><br />
　しかし、わたしが皆さんに問いかけたいことは大袈裟な野心とか野望ではなく「いつまでに」「何を」したいのかを、できるだけ明確にしていただきたいということ（するべきです）。
<br /><br />
　そうすれば、「どのようにして」についてアドバイスやサポートを行うことも可能になります。
<br /><br />
　昨今心を痛めていることがあります。Web記事や日々相談を受ける技術者との会話において、技術者がテクニカルな事柄に関して持論を振りかざし、少々熱くなり過ぎる傾向があることです。
<br /><br />
　技術者が、自らの技術に自信を持って多くの要望に答える信念は不可欠ですが、大工さんが“鋸（のこぎり）”や“鉋（かんな）”の使い方をことのほか自慢したり、国語の先生が漢字の読み書きの多さを誇らしげに語って誰が称賛しますか？
<br /><br />
　大工さんなら、大工としての仕事を誇らしく語ってほしい。国語の先生なら、教育者としての理念や思いを語ってほしい。技術者なら、なぜ自分は職業として技術職を選んだのか「技術者論」を“熱く”語ってほしい！……だが、日ごろ見聞きする技術者たちの“熱く”なる視点や内容が……悲しい！！
<br /><br />
　メールやTwitterもいいですが、30センチ四方（パソコン画面）、数センチ四方（携帯画面）の窓をのぞいて、見えない人を相手に“熱く”語ることをわたしは得意としないので、フェイスtoフェイスのセミナーを続けています。
<br /><br />
　実は、このたび「<a href="http://mcea.jp/archives/3346">ITエンジニア（技術者）言いたい放題コミュニティ</a>」を新たに立ち上げました。
<br /><br />
　第1回は、来る6月16日（水）19：30～21：00。アイティメディアのご厚意に甘えて、7階会議議室をお借りして開催します。篠原と直接は話をしてみたいという人は、ぜひ<a href="http://mcea.jp/archives/3346">エントリー</a>してください。
<br /><br />
　新たな出会いを楽しみにしております！</p></div>]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>篠原コラム「ビジネスの“答え”は、どこへ消えたのか？」</title>
		<link>http://mcea.jp/archives/3362</link>
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		<pubDate>Mon, 14 Jun 2010 05:20:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[篠原コラム 技術立国への復活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mcea.jp/?p=3362</guid>
		<description><![CDATA[最近の経済ニュースをテレビ・新聞やネットで情報を得る限り、世界企業のみならず多くの国内企業が「リーマン・ショック前を飛び越え過去最高水準の利益を……」「利益を改善し……」「前年比を＠＠％上回る」など、世界的に“元気の波” [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="padding8"><p class="marginBtm20">最近の経済ニュースをテレビ・新聞やネットで情報を得る限り、世界企業のみならず多くの国内企業が「リーマン・ショック前を飛び越え過去最高水準の利益を……」「利益を改善し……」「前年比を＠＠％上回る」など、世界的に“元気の波”が起こりつつあります。<br /><br /><br />

　先日の経済紙にシリコンバレーの記事がありました。<br /><br />

　「“世界”の情報革命をリードして“変化”する米国……企業自身も新陳代謝を繰り返しながら“世界”と“変化”を追いかけている」と。<br /><br />

　わたしは、改めて“世界”と“変化”のキーワードが（ＩＴエンジニアのために）気になりました。
<br /><br />
　“世界”は、いうまでもなくグローバル。本コラムのメインテーマは「技術立国への復活」。
<br /><br />
　その心は、「技術力をもって世界と戦う志（気概）と戦略の復活」。そこで、“世界”というキーワードは後日に書くことにして、今回は“変化”について書きます。
<br /><br />
　なぜ、“変化”について気になったのか。日々多くのエンジニアに接していて「変化についていくのが大変だ！」とか「大変な時代になった！」と、よく愚痴？ を聞くからです。
<br /><br />
　このような話を聞いた時、わたしはいつもいう言葉があります……。
<br /><br />
　「では、あなたは大きく変わりましたか？」　
<br /><br />
　「大変だ！ 大変だ！ といいますが、大変とは“大きく変わる”との意味ですよ！」
<br /><br />
と申し上げます。
<br /><br />
　さて、このコラムを読んでいただいている皆様にお聞きします。
<br /><br />
　“変化”とは、どのような意味ですか？
<br /><br />
　常日ごろ使う“変化”という言葉を改めて調べました。
<br /><br />
　「変化とは、時間的・空間的な推移によって物事の性質や状態などに違いが現れること」と、ある辞書には記されておりました。
<br /><br />
　では、自分自身に置き換えると「変化とは、時間的・空間的な推移によって自分の性質（志、考え方）や状態（健康、技術、交友関係）などに違いが現れること」と、なるのではないでしょうか？
<br /><br />
　もし、自分自身が望むように“変化”していなければ……あなたの人生（技術者）の目標を改めて胸に問い直してみてください。明確な目標がなければ、変化とかいう以前に、ズレも遅延も気付かずに、もやもやしながら時を過ごしてしまうことがあります（変わらねば、との意思がある人が前提ですが……）。
<br /><br />
　話が変わりますが、皆様の中には野球をやる方もいるかと思います。わたしも20代、30代はよく河川敷で1日中草野球に興じておりました。ピッチャーで4番！ ……ではなくライトで7番でした。
<br /><br />
　バッターとしては、当たればホームラン。外れれば空振り3振でした。
<br /><br />
　なぜ、突然野球の話をしたかについて。わたしは“直球”であればかなり速くてもなんとか打てました。しかし、“変化”球にはまったくタイムミングが合わず、かすりもしませんでした（当時は、結構悩みました！ 実は、ヘボなだけですが……）。
<br /><br />
　この“直球”と“変化”球を、ビジネスに置き換えると、直球は球筋（ビジネスのトレンド）が分かりやすいがスピードについていけるかが勝負のポイントとなります。すなわち、キーワードは“スピード”です。
<br /><br />
　それに対して“変化”球は、球種、球速、角度……。
<br /><br />
　わたしなりに考えた変化球を打つポイントは、読み（想定）と変化への予測（準備）範囲を広くすることです。
<br /><br />
　しかし、読みがまったく外れるとお手上げです！
<br /><br />
　とはいえ、読みと変化（球種・球速など）をある程度予測して、対応範囲を広くすることで打率が改善できた記憶があります。しかし、本当に大事なことは“変化”球への苦手意識を払拭することです。
<br /><br />
　わたしにも“変化”球が打てる、と「自信を失わないこと」が大事なのだ、と気付いたのは、残念ながら草野球を卒業する歳になってからでした。
<br /><br />
　たかが草野球の“変化”球を捉えるための“答え”を探すのでさえ、この有様。
<br /><br />
　ましてや、ビジネスの“答え”を見つけるのは、そう簡単ではありません。
<br /><br />
　さて、ビジネスの“答え”は、どこへ消えたのか？
<br /><br />
　実は、ビジネスの“答え”は、どこにも消えてはいないと思います！
<br /><br />
　見方を変えてみましょう。今回の世界的同時不況は、100年目に起きた［新たな市場価値の転換］＝「ビジネスの“答え”がある場所の転換」ともいえるのではないでしょうか？
<br /><br />
　いまやビジネスの答えは、メーカー発でもなく、お店発でもなく、ましてやエンジニア発でもない！
<br /><br />
　ビジネスの“答え”がわたしたちの側にはないとすれば、どこにありそうか分かりますか？
<br /><br />
　では、“答え”を見つけるためのヒントを示します。
<br /><br />
　＜問題＞下記の3つから、あなたが一番早く“変える”ことが可能なのはどれですか？
<br /><br />
（1）顧客
<br /><br />
（2）技術
<br /><br />
（3）自分自身
<br /><br />
　……（1）の顧客、（2）の技術、どちらもすぐに“変える”ことは大変難しいです。
<br /><br />
　顧客からの信頼、技術力の向上、どちらも短時間で得ることは大変に難しいですが、さらに難しいのが（3）の自分自身。自分を“変える”のは一生涯の戦いです。しかし、条件さえそろえば一瞬にして“変える（変わる）”ことができるのも自分自身なのです！
<br /><br />
　わたしの好きな言葉を紹介します……「決意するところに道あり」です。
<br /><br />
　いい方を変えれば……「自分が変われば、すべては変わる」ということです。過去をも変えることができる魔法（？）の力は、すべての人に備わっています。
<br /><br />
　その力とは、「感謝の力」です。
<br /><br />
　……いま（現在）をどのような「気持ち」で生きているか否かで、過去を「負の因」と捉えるか「善の因」と捉えるかが変わるのです。例えば、「昔わたしは病弱であったので、このような人生になったしまった」（負の因）と捉えるか、「昔わたしは病弱であったので、このような人生になれました」（善の因）と捉えられるかが変わってきます。病弱を不幸の因と怨むか、幸せの因と感謝するかで、過去は180度変わってしまいます。
<br /><br />
　ビジネスの“答え”も、人生の幸せの“答え”も、自分自身が変わらなくては見つからないのではないでしょうか。</p></div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://mcea.jp/archives/3362/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>6月19日開催 マイクロソフトが考えるITエンジニアたちが進むべき方向とは!?</title>
		<link>http://mcea.jp/archives/3351</link>
		<comments>http://mcea.jp/archives/3351#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 03:32:21 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[イベント・セミナー情報一覧]]></category>

		<category><![CDATA[東京本社のセミナー情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mcea.jp/?p=3351</guid>
		<description><![CDATA[当日のプログラム
12:30~12:35　ご挨拶
12:35~13:45　「&#8221;クラウド&#8221; 時代の次世代サーバーサイド開発」（70分）

マイクロソフト株式会社
デベロッパー＆プラット [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img src="/wp-content/themes/mcea/images/20100529/001.jpg" alt="" class="marginBtm10" />
<h3 class="news">当日のプログラム</h3>
<h3 class="arrow marginBtm10">12:30~12:35　ご挨拶</h3>
<h3 class="arrow marginBtm10">12:35~13:45　「&#8221;クラウド&#8221; 時代の次世代サーバーサイド開発」（70分）</h3>
<div class="padding8">
<p class="marginBtm10">マイクロソフト株式会社<br />
デベロッパー＆プラットフォーム統括本部パートナーテクノロジー推進部<br />
エバンジェリスト　井上大輔様</p>
<p class="marginBtm15">　&#8221; クラウド &#8221; 時代のアプリケーション開発において、サーバーとの連携は必須となる機能です。データベースの活用を初めとして、サービス連携などサーバーサイド開発を行う必要があります。データベースの活用に対して、モデルファーストを実現する ADO.NET Entity Framework や、サービス開発を促進する WCF などが Visual Studio 2010 では大幅に機能向上します。本セッションでは、データベース開発はもちろんのこと、様々なデバイスから接続が可能なサーバーサイド開発に焦点を当てて、Visual Studio 2010 がどのように生産性向上に役立つかをご説明します。<br />
※本セッションは「Visual Studio 2010 ラウンチツアー」で行ったサーバーサイドセッションのリピートです。</p>
</div><h3 class="arrow marginBtm10">13:45~13:55　休憩</h3>
<h3 class="arrow marginBtm10">13:55~14:55　「Windows Phone 7」（60分）</h3>
<div class="padding8">
<p class="marginBtm10">マイクロソフト株式会社<br />
デベロッパー＆プラットフォーム統括本部<br />
UX＆クライアントテクノロジー推進部<br />
アーキテクト エバンジェリスト　高橋　忍様
</p>
<p class="marginBtm15">2月にスペイン、そして3月のMIXイベントでWindows Phone 7 の詳細内容が発表されました。これまでの Windows Mobile の文化を踏襲しつつも、アプリケーションプラットフォームを含めて大きな進化を遂げています。本セッションでは、MIXで紹介されたデモなどをご紹介しながら、Windows Phone 7 の概要を紹介しながら開発者や技術者としての対応についてのポイントをご紹介します。せっかくの機会ですので、ぜひ皆さんのご意見やご質問をお寄せください。</p>
</div>
<h3 class="arrow marginBtm10">14:50~15:00　休憩</h3>
<h3 class="arrow marginBtm10">15:00~15:50　「－マイクロソフトが考える－ITエンジニアたちが進むべき方向とは！？」（50分）</h3>
<div class="padding8">
<p class="marginBtm10">マイクロソフト株式会社<br />　
デベロッパー＆プラットフォーム統括本部<br />
UX &#038; クライアントテクノロジー推進部 部長<br />
エバンジェリスト　長坂　一則様</p>
</div>
<h3 class="arrow marginBtm10">15:50~16:00　「ITエンジニアの成功のために、私たちができること（仮）」</h3>
<div class="padding8">
<p class="marginBtm10">首都圏コンピュータ技術者株式会社<br />
取締役　篠原 博
</p>
</div>
<h3 class="arrow marginBtm15">16:00~16:30　フリートーク</h3>
<h3 class="news marginBtm10">開催概要</h3>
<div class="padding8">
<table class="default marginBtm15" border="0" width="695px">
<tbody>
<tr>
<td class="td01">セミナー名</td>
<td class="td02">マイクロソフトの製品戦略から見るITエンジニアの進むべき道</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">開催日時</td>
<td class="td02">2010年6月19日(土)　12：30～</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">開催場所</td>
<td class="td02">首都圏コンピュータ技術者株式会社　東京本社(2階大会議室)
「泉岳寺駅」徒歩2分
<a class="lb" href="/tokyo#map">地図</a></td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">費用</td>
<td class="td02">無料</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">主催</td>
<td class="td02">技術ひろば.net</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">協力</td>
<td class="td02">マイクロソフト株式会社　首都圏コンピュータ技術者株式会社</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">問い合わせ</td>
<td class="td02">TEL:03-3473-9877 E-mail:<a href="mailto:event@mcea.co.jp">event@mcea.co.jp</a>
企画推進　平野・横村</td>
</tr>
</tbody></table><p class="marginBtm15" align="center"><a href="/archives/category/seminar"><img src="/wp-content/themes/mcea/images/bn/event.gif" alt="" /></a></p>

</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://mcea.jp/archives/3351/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>ITエンジニア言いたい放題コミュニティ 開催のお知らせ</title>
		<link>http://mcea.jp/archives/3346</link>
		<comments>http://mcea.jp/archives/3346#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 26 May 2010 06:03:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[東京本社のセミナー情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mcea.jp/?p=3346</guid>
		<description><![CDATA[「IT業界で一生メシを食っていくための術」
 
篠原博の「ITエンジニア言いたい放題コミュニティ」は、ITエンジニアの「気になる・知りたい・しゃべりたい」テーマを掲げ、これまで10,000人以上ものITエンジニア [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img src="/wp-content/themes/mcea/images/20100526/001.gif" class="marginBtm10" />
<h3 class="news">「IT業界で一生メシを食っていくための術」</h3>
<div class="padding8"> 
<p class="marginBtm15">篠原博の「ITエンジニア言いたい放題コミュニティ」は、ITエンジニアの「気になる・知りたい・しゃべりたい」テーマを掲げ、これまで10,000人以上ものITエンジニアを見続けきた篠原と一緒に語りあうことで、あなたなりの答えを探すためのコミュニティです。</p></div>
<h3 class="arrow">第1回目のテーマは、「IT業界で一生メシを食っていくための術」! </h3><div class="padding8">
<p class="marginBtm15">2008年9月のリーマンショック以降、「変わらず忙しいITエンジニア」「全く仕事が無くなったITエンジニア」に二極化しています。この違いは何なのか? そして、これからもIT業界で活躍していくためには、どうすれば良いのか? 皆様のとの議論の中で、それぞれの答えを導き出して頂きたいと思います。 
ITエンジニアの方なら、どなたでも構いません。<br />
多くの方の参加をお待ちしております。 </p></div>
<h3 class="arrow">開催概要</h3>
<table class="default marginBtm15" width="695px"> 
<tr><td class="td01">開催日時</td><td class="td02">平成22年6月16日(水)　19:30～21:00</td></tr> 
<tr><td class="td01">会場</td><td class="td02">アイティメディア株式会社<br />
〒100-6807<br />
東京都千代田区大手町1-3-1　JAビル7階<br />
<a href="http://corp.itmedia.co.jp/corp/information/map.html" target="_blank">http://corp.itmedia.co.jp/corp/information/map.html</a>
</td></tr> 
<tr><td class="td01">アクセス</td><td class="td02">東京メトロ、都営地下鉄大手町駅C2b出口直結<br />
東京メトロ 東西線竹橋駅4番出口より徒歩4分</td></tr> 
<tr><td class="td01">参加費</td><td class="td02">無料</td></tr> 
<tr><td class="td01">定員</td><td class="td02">20名</td></tr> 
</table>
<h3 class="news">次回テーマを皆様から広く募集します!</h3>
<div class="padding8">
<p class="marginBtm15"> さらに、2回目以降はテーマを皆様から広く募集いたします！<br />
募集方法については、後日、改めて告知いたします！</p></div>

<p class="marginBtm15" align="center"><a href="/archives/category/seminar"><img src="/wp-content/themes/mcea/images/bn/event.gif" alt="" /></a></p><h3 class="news">Twitterはじめました!</h3>
<div class="padding8">
<p class="marginBtm15"><a href="http://twitter.com/shinoharahirosi" target="_blank"><img src="/wp-content/themes/mcea/images/20100526/002.gif" class="imgL10B" /></a>Twitterはじめました。皆様、フォローよろしくお願いします。<br /><a href="http://twitter.com/shinoharahirosi" target="_blank">http://twitter.com/shinoharahirosi</a></p></div>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://mcea.jp/archives/3346/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>5月の新ヒューマンスキルアップセミナーのお知らせ</title>
		<link>http://mcea.jp/archives/3344</link>
		<comments>http://mcea.jp/archives/3344#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 May 2010 01:00:11 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[ヒューマンスキルアップセミナー]]></category>

		<category><![CDATA[東京本社のセミナー情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mcea.jp/?p=3344</guid>
		<description><![CDATA[

首都圏コンピュータ技術者株式会社では、毎月最終水曜日にIT技術者のためのヒューマンスキルアップセミナーを開催しております。IT技術者の自己実現を支援するセミナーとして、様々なトピックを、多彩な切り口で提供し、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<img src="/wp-content/themes/mcea/images/20100520/001.jpg" alt="" />

<div class="padding8">
<p class="marginBtm15">首都圏コンピュータ技術者株式会社では、毎月最終水曜日にIT技術者のためのヒューマンスキルアップセミナーを開催しております。IT技術者の自己実現を支援するセミナーとして、様々なトピックを、多彩な切り口で提供し、皆様にご好評いただいているイベントです。 開催予定は以下の通りです。</p>

</div>
<h3 class="news marginBtm10">シリーズ：“技術立国への復活”</h3>
<h3 class="arrow marginBtm10">第5回テーマ：『“アジャイル”なエンジニアは、どの様にして生まれるのか？』 ＝エンジニアとして生き残れる人、生き残れない人の違い＝ </h3>
<div class="padding8">
<p class="marginBtm15">講師からメッセージ：今回は、ソフトウェア開発の分野で使われている“アジャイル”というキーワードをエンジニアに置き換えて“アジャイル”なエンジニアは、どの様にして生まれるのか？を考えてみたい。</p><p class="marginBtm15">ご存じの通り、アジャイル(agile)とは「俊敏な」とか「すばやい」という意味である。IT業界では、経営環境などの多様な変化に対して迅速に対応できる柔軟な情報システムやシステム開発手法などを指して云うが、この要素はそっくりエンジニアにも置き換えることができる・・・エンジニアとして、市況環境などの多様な変化に対して迅速に対応できる柔軟な考え方やスキルアップ手段を備えているか、となる。
“アジャイル”なエンジニアといっても、性格的に「俊敏な人」とか「すばやい人」ということではなく、多様な変化に対応する(できる)人である。では、なぜ「対応できる人」と「対応できない人」がいるのか？
</p><p class="marginBtm15">
私が、IT業界に身を置いて４１年になるがこの間多くのエンジニアと出会い一緒に仕事をしてきたが４０年以上この業界の第一線で今でも活躍している人は何人いるのだろうか？総数は知り得ないが５０代、６０代の今でも輝いて仕事をしている人が私の周りには幾人もいます。彼らも“アジャイル”な人達である。
</p><p class="marginBtm15">
今回のセミナーは、私からのは話だけでなく「自称アジャイルな人」「アジャイルになりたい人」「アジャイルなエンジニアに興味がある人」に参加していただき、いまの市況環境などの多様な変化のなか、エンジニアとして「生き残れる人」と「生き残れない人」はどこが違うのかをディスカッションしたいと考えております。</p><p class="marginBtm15">
ぜひ、30年、40年この業界で生き残ってきた人の参加を望みます。「温故知新」の諺にもある様に「古きをたずねて新しきを知る」ことも大事です。多くの方々の生きた体験は時には多くの成功へのヒントが隠されています。皆様と、おおいに語り合いましょう！
</p><p class="marginBtm15">
最後に、参加する皆様にお願いがあります。<br />
ご自身のエンジニアとして「ゴール」を明確にしてご参加ください。<br />
　(ただし、すでに「ゴール」した方々は該当致しません)
</p></div>
<h3 class="news marginBtm10">開催概要</h3>
<div class="padding8">
<table class="default marginBtm15" border="0" width="695px">
<tbody>
<tr>
<td class="td01">開催日時</td>
<td class="td02">2010年5月26日(水)　19時～21時</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">開催場所</td>
<td class="td02">首都圏コンピュータ技術者株式会社　東京本社(2階大会議室)
「泉岳寺駅」徒歩2分
<a class="lb" href="/tokyo#map">地図</a></td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">費用</td>
<td class="td02">無料</td>
</tr>
<tr>
<td class="td01">問い合わせ</td>
<td class="td02">TEL:03-3473-9877 E-mail:<a href="mailto:apply@mcea.co.jp">apply@mcea.co.jp</a>
企画推進　平野・横村</td>
</tr>
</tbody></table>
<p class="marginBtm15" align="center"><a href="/archives/category/seminar"><img src="/wp-content/themes/mcea/images/bn/event.gif" alt="" /></a></p>

</div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://mcea.jp/archives/3344/feed</wfw:commentRss>
		</item>
		<item>
		<title>篠原コラム「あなたは、ITプロデューサーになれますか?」</title>
		<link>http://mcea.jp/archives/3341</link>
		<comments>http://mcea.jp/archives/3341#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 May 2010 00:57:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[篠原コラム 技術立国への復活]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://mcea.jp/?p=3341</guid>
		<description><![CDATA[前回「IT業界には、なぜ法律がないのか?」というコラムを書き、多くの方々から貴重なコメントをいただき大変参考になりました。ありがとうございます。

　さて、今回は「ITプロデューサー」についてお話をしたいと思います。 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<div class="padding8"><p class="marginBtm20">前回「<a href="http://mcea.jp/archives/3285">IT業界には、なぜ法律がないのか?</a>」というコラムを書き、多くの方々から貴重なコメントをいただき大変参考になりました。ありがとうございます。
<br /><br />
　さて、今回は「ITプロデューサー」についてお話をしたいと思います。
<br /><br />
　皆さんは「ITプロデューサー」という名称を、ご存知ですか？
<br /><br />
　もし、ご存知であれば「ITプロデューサー」とは、どのような仕事をする人で、どのような能力（スキル）を持った人か理解していますか？
<br /><br />
　「ITプロデューサー」本人でもなければ自信を持って答えられる人は少ないのでないでしょうか？
<br /><br />
　過日、わたしが毎月開催しております「ヒューマンスキルアップセミナー」で参加者に同じ質問をいたしましたが、9割以上の方が知りませんでした。
<br /><br />
　実は「ITプロデューサー」という名称は、数年前から使われておりますが、明確な「定義」や「条件」はありません。自社内の経営層と事業部門とIT部門の三者を結びつける役割を担う実務者であるとか、IT戦略やIT投資計画の企画立案を行い、業務改革・業務の効率化などから経営の収益拡大に貢献するIT企画関連業務を行う人であるとか……。このようなことができる人というと、額面どおり受け取ればかなりのスーパーマンを想像しますが……実際、何人いるのでしょうか？
<br /><br />
　反面、いろいろな技能を持った中小企業や個人が集まり組織化して仕事を行うとき、その核となる人が自らを「ITプロデューサー」と称したり、中にはコンサルタントでもなければプロジェクトマネージャでもなく、なんとなく 「ITプロデューサー」と勝手に名乗るケースなどもあります。
<br /><br />
　世間一般に言う“プロデューサー”について、どのような説明がなされているのか調べてみました。
<br /><br />
　いろいろな「定義（説明）」が見つかりましたが要約すると、下記のとおりです。
<br /><br />
　『プロデューサーとは、映画やテレビ番組などの映像作品、ポスターや看板などの広告作品、音楽作品、テレビゲーム作品制作（製作）など制作活動の予算調達や管理、スタッフの人事などを司り、制作全体を統括する職務。ディレクターよりも広範囲な権限を有し、制作物の商業的な成否について責任をもつ者のことをいう』
<br /><br />
　ついでに「＊＊＊プロデューサー」と呼ばれる人（職種）は、どのくらいあるのか調べたところ……
<br /><br />
　『テレビプロデューサー、映画プロデューサー、音楽プロデューサー、アシスタント・プロデューサー、チーフプロデューサー、アソシエイトプロデューサー、ゼネラルプロデューサー、コ－プロデューサー、制作プロデューサー、ラインプロデューサー、エグゼクティブプロデューサー、アニメーションプロデューサー、デザインプロデューサー、空間プロデューサー、出版プロデューサー、ビジネスプロデューサー、ブランディングプロデューサーｅｔｃ．』
<br /><br />
　……あまりに多いので、途中でやめました。
<br /><br />
　テレビ、映画、音楽などのプロデューサー以外、どのような仕事をする人か分からないのではないでしょうか？ 少なくとも、わたしはよく分かりません！
<br /><br />
　この現実を考えても、「ITプロデューサー」がIT業界において市民権を得ないのは当然かもしれません。
<br /><br />
　わたしが、今回改めて「ITプロデューサー」をテーマにコラムを書いたのは、ITエンジニアのキャリアパスはプログラマ→システムエンジニア→プロジェクトリーダー→プロジェクトマネージャ→ITコンサルタント、 ITコーディネーター……というような単純なものではない！ と思うからです。
<br /><br />
　もっと心配していることは、ITエンジニアの仕事の多くは「言われたことを」「限られた範囲で」「僅かな自己主張を生きがいに」でしか、自らの技術力を発揮できないことです。もちろん、自由に自らの技術力で自己主張しているエンジニアもいるとは思いますが、知る限りでは少数派です。
<br /><br />
　わずかな自己主張しかできない職業（立場）は、結果として道具となり部品扱いされて、使い捨てにされる危険がつきまといます。この業界には今でも人間として1人ひとりいろいろな可能性を秘めたエンジニア達を、PGとか、SEとか、PMとかで人格まで決めつけるような考え方が当たり前のようにあるという現実と愚かさがあります。
<br /><br />
　いかにコンピュータを扱う人種が集まった業界でも、人間の多様性が欠落した文化はいただけません。映画やテレビのプロデューサーの如く、役者（技術者）の経験や演技力だけでなく個性や性格まで見抜き適材適所の人を配置して全体（プロジェクト）の構成を考える才能・責任をもった人材をIT業界でも「育て」、「見つけ」なくてはならないと常日頃から思っています。
<br /><br />
　わたしが考える「ITプロデューサー」とは、下記の能力を備えた人です。
<br /><br />
<b>（1）自ら、仕事を引き出し、創り出す力を持つ。</b>
<br /><br />
　頭はクール（論理的思考）で、心がホット（人が大好き）で交渉ごとが三度の飯より好きで、志（人生で実現したいこと）を明確に持ったポジティブな人。
<br /><br />
<b>（2）自ら、業務に適材な人材を手配できる｡</b>
<br /><br />
　人を恐れず、人を侮らず、人を先入観で判断せず、多様な人材を常に把握し、ミスキャストのない人材配置ができる人。
<br /><br />
<b>（3）自ら、プロジェクトを管理し成果物の品質・納期を保全できる。</b>
<br /><br />
　実現すべきことを明確にイメージでき、そこから現状との課題を見出し、先々の対処ができる人。　
<br /><br />
　高いハードルかもしれない。しかしわたしの周りには「ITプロデューサー」の称号を与えたい人は複数名います。100点満点の「ITプロデューサー」などはいませんが、「育てる」→「作り出す」ことであると思っています。IT業界には、もっとたくさんの“ロールモデル”が必要です。
<br /><br />
　わたしが感心（感激）した、あるプロジェクト責任者（Aさん）のお話をします。
<br /><br />
　ある日、わたしのところにAさんから電話をいただきました。
<br /><br />
　「現プロジェクトが土壇場で仕様変更があったが客からは納期はキープしていただきたい、と言われ、現場は深夜残業や休出でしのいでいる。しかし、納期が厳しいので適材の人材（エンジニア）を1人お願いできないか？」との内容でした。
<br /><br />
　運良く、技術的にピッタリのエンジニアがいましたが、少々口が重いので、念のため経験は少ないが明るくて軽いフットワークが売りの若手と2人を連れてAさんに会いに行きました。
<br /><br />
　Aさんは2人と1時間くらい話したあと部屋から出てきて、わたしに「若手の方を使いたい」と言いました。
<br /><br />
　……Aさんの心が読めれば、あなたも「ITプロデューサー」の資質があるとおもいます。
<br /><br />
　なお、そのプロジェクトは、納期通りに納めたそうです（若手が参加したからではないでしょうが）。
<br /><br />
　「ITプロデューサー」の組織化を計り、夢を失いつつあるIT業界のエンジニアに目指すべきモデルの1つとして「ITプロデューサー」という目標をつくり、若き人材が憧れ育つ環境を築きたいと願っています。</p></div>]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://mcea.jp/archives/3341/feed</wfw:commentRss>
		</item>
	</channel>
</rss>
