2009年11月から開催されておりました「インストールマニアックス3 Hyper-V祭り」で、弊社パートナー柘植 英一様が最優秀賞に輝きました。
柘植様は、第1回大会ではドキュメント賞、第2回大会では奨励賞を受賞、今回は2位に大差をつけての最優秀賞となりました。
また、柘植様は、以前にもご紹介させて頂いた、『マイクロソフト MVP プログラム』の受賞に続いてのご紹介となります。
今回は、インストールマニアックスのチャンピオンベルトを肩に、ポーズを決めていただきました。
柘植さん、おめでとうございます!
インストールマニアックスとは?
インストールマニアックスとは、WindowsサーバーにOSSをいくつインストールできるかを競うコンテストです。参加者は無償で提供されたサーバーハードウェアとOSを使い 、Windows+IISを使用してできるだけ多くのソフトウェアインストールを行い、その評価点を競います。 また、その過程で作られたドキュメントが評価点に加わる点も、特徴の一つです。
第3回目となる今回のテーマは「仮想化」。提供されたハードウェアとOSを使って自らHyper-Vサーバー仮想化環境を構築し、インストール技術を競う Self Hostedコースに加えて、Hyper-Vを使用しているレンタルサーバーによるVPS(Virtual Private Server)環境上で競うVPSコース、の計2コースをご用意。 Self Hostedコース参加者にはサーバーハードウェアとOSを無償提供するのはもちろんのこと、VPSコース参加者にはVPS環境を無償提供(期間限定)いたします。
柘植様が主催するコミュニティ。「開発言語フォーラム」のご紹介
柘植様が主催するコミュニティ。
毎週第1土曜日、首都圏コンピュータ技術者株式会社で開催する開発環境構築等の講義となる短期テーマと継続性のあるフレームワーク、ライブラリ等の勉強のためのサンプル開発を行う長期テーマの二本柱を基にした勉強会。








